かわさき英彦の3つの約束。
01 待機児童ゼロへ

待機児童ゼロへの取り組みを推進します!次世代を担う子どもへの公費負担は行政の役目。多子世帯、第2子、第3子への保育料軽減は欠かせません。家庭的保育、事業所内保育との連携の推進で子育てを変えていきます。

階段を降りるお母さんと幼児
02 不登校ゼロへ

不登校当事者への理解を推進します!さまざまな要因で不登校が増えています。当事者への理解、そして意思の尊重と教育の多様性が、子どもを自立へと向かわせます。個性を伸ばし力を発揮できる教育環境に取り組みます。

教室で手を挙げる子供たち
03 孤独ゼロへ

地域コミュニケーションの創造で孤独ゼロを目指します。自治会の人材確保、助成事業を通して、地域負担を軽減し、温かくそして心豊かに暮らす環境整備を推進します。幸せのもとは良好な人間関係です。

おばあちゃんの隣に座る幼児

次の時代に向けて、お年寄りはもちろん、子どもたち、子育て世代、現役世代まで、ひとりひとりの声に耳を傾け、すべての世代が安心して暮らせる春日市を実現します。

かわさき英彦

かわさき英彦の「私の思い」

市議会での一般質問は、市民の声を代弁する場所。

初当選の平成27年6月議会から15回連続、延べ24項目で質問を行っています。皆様の声を聴き、マニフェストの実現に向けて誠心誠意取り組んでいます。

  • こども医療費助成の拡大
  • 待機児童解消の為の対策
  • 春日市の広報体制
  • 少子化対策
  • 児童生徒の体験活動推進
  • 中学校給食
  • 公園利用と安全対策
  • 受動喫煙防止の取り組み
  • 中学校制服における保護者の負担
  • 通学時の荷物重量による成長期への影響
  • 西鉄連続立体交差事業と駅周辺整備事業
  • 不登校児童生徒への支援
  • SNSを使った情報発信の現状と展望
  • まちづくりにつながる教育
  • 発達障がいの早期発見・早期対応
  • 健康長寿社会にむけた取り組み
  • 受験校の決定と進路指導の実態
  • ロッテリア跡地の今後の利用計画
  • 春日市民図書館の勉強利用
  • 文化財の活用
  • 本庁舎大会議棟1階テナント空きスペース活用
自民党推薦・春日市議会議員候補・現職
かわさき英彦(ひでひこ)
  • 経歴
     

    春日市立春日中学校卒、福岡県立春日高等学校卒、東京造形大学デザイン学科卒、1996年 デザイン事務所(有)ライトニック設立、2012年 珈琲ショップ「森のルーチェ」開店、2015年より春日市議会議員(1期)、福岡県立春日高校同窓会会長、幸せ研究会デンマーククラブ主催

    かわさき英彦の「プロフィール」

  • 家族
     

    妻・久美子、長男(30)、次男(26)、三男(24)、四男(23)、愛犬ベル(15)

  • 地域活動
     

    岡本公民館会長(2003・2004年)
    春日市岡本地区自治会長(2012~2014年)
    奴国の丘サマーキャンプ実行委員長(2013年~現在)
    春日市子ども子育て会議委員(2013・2014年)
    中学校・高校での社会人講和(2017年~現在)
    おはなし会 読み聞かせ(2018年~現在)
    岡本地区 朝の見守り活動(2012年~現在)

    かわさき英彦の「社会奉仕活動」

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