めざせ! ウエルビーイング(「健康」と「幸福」)日本一のまち 春日

かわさき英彦が考える明日の春日市は…

ウエルビーイングとは

「健康」「幸福」の概念であり、身体的・精神的・社会的全てにおいて満たされている状態を意味します。

かわさき英彦が思い描くビジョン

ウエルビーイング日本一のまち春日

健康のための三大要素「食」「運動」「いきがい」を柱に、単に体の健康づくりにとどまらず、「地域」「子育て、教育」「安心・安全、健康」「都市空間」「暮らし」の5つの領域における、人と社会の健康づくりを目指した総合的なまちづくりを目指すものです。これに加えていつまでも健康で、いつまでも幸せに暮らすことができるまちづくりを進めていくため、その命題に応えられるような「行政」づくりは真っ先に取り組むべき領域のひとつです。

ウエルビーイング日本一を目指す6つの取り組み

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@kawasakihidehiko

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かわさき英彦(ひでひこ)
  • 経歴
     

    春日市立春日中学校卒、福岡県立春日高等学校卒、東京造形大学デザイン学科卒、1996年 デザイン事務所(有)ライトニック設立、2012年 珈琲ショップ「森のルーチェ」開店、2015年より春日市議会議員(2期)、福岡県立春日高校同窓会会長、幸せ研究会デンマーククラブ主催、ボーイスカウト春日第一団育成会会長、春日那珂川水道企業団議員

    かわさき英彦の「プロフィール」

  • 家族
     

    妻・久美子、長男、次男、三男、四男、愛犬ベル

  • 地域活動
     

    岡本公民館会長(2003・2004年)
    春日市岡本地区自治会長(2012~2014年)
    奴国の丘サマーキャンプ実行委員長(2013年~現在)
    春日市子ども子育て会議委員(2013・2014年)
    中学校・高校での社会人講話(2017年~現在)
    おはなし会 読み聞かせ(2018年~現在)
    岡本地区 朝の見守り活動(2012年~現在)

    かわさき英彦の「社会奉仕活動」

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